ごきげんスイーツを通して
素材の知識を学ばれ、
自分にとっての、「身体にやさしい」が見つかる、
ベーシックコースを受講されている
生徒さんのお声をご紹介します。

白砂糖を使わない!
身体にやさしい【ごきげんスイーツ】を提案する
徳島のお菓子教室
とくもとさとこです。

 

\ごきげんスイーツ/
ベーシックコース生徒さん、O.Kさん  20代
 
 

旬のお野菜、美味しい徳島の食材をつかった料理が頂ける、
ごはん屋さんで、お仕事をされているKさん。

幼い頃からアトピーで、
身体にやさいしお菓子作りに
興味を持たれたそうです。

ごきげんスイーツを学び
職場でカフェのスイーツメニューを
提案できる技術を身につけたい。

徳島のお野菜や素材を使ったレシピを
考案できるようになりたい、

との想いを持って、参加されています。

ごきげんスイーツを学んで変化したことは?

お菓子作りで、今までアレンジや代用など
どうしたらいいか分からなかったのですが、

甘味料や油の知識を教えていただいたことで、
色々アレンジや応用が出来るようになりました。

 

ご自身や家族の変化は?

 

お菓子は必ず白砂糖以外の、甘味料を使うようになりました。

スムージーは、難しそうなイメージがあったのですが、
レッスンでとても簡単だということが分かり、
朝にスムージーを作る習慣が出来ました。
家族も喜んでいます。

 

教室はいかかですか?

 
ロースイーツや米粉、凝固剤など
幅広いお菓子の作り方が知れて嬉しいです。

幅広い作り方や知識を知ったことで、
ここのお菓子(私は米粉)を深めたいなど
より興味がある分野を知れました。

分からないことがあれば、先生が何でも分かりやすく、
詳しく教えてくださるのでとても助かります。

 

【ごきげんスイーツ】をこのような人におすすめしたい

 
子どもさんや家族に身体に優しいお菓子を食べさせてあげたい方。
すごく丁寧に教えて下さるので、
お菓子作り初心者の方にもおすすめしたいです。
 
 
 
 

作ったお菓子の魅力を「伝える」トレーニング

生徒さんによる、作ったお菓子の発表とシェアタイムです。
ベーシックレッスンの1コマから。

「ごぼうのガトーショコラ」を発表されたKさん。
皆で、試食させてもらいましたよ~
 
「アレンジで、ごぼうのガトーショコラを作ってみました!
前回に続き、徳島のお野菜を活かしたスイーツを作りたいと思い、
お野菜ケーキを作りました。」

 
 

ごぼうがナッツのような食感。
チョコレートと見事に合っていました!
全員、美味しいと大・絶賛でしたよ~~
 
 
これは、作ったお菓子の
特徴や魅力を人に伝えるトレーニングなんです!
 
せっかくこだわって作っても、一般的なスイーツ・・
ガトーショコラとかマフィンなどは
パッと見の印象でしか判断するものが無く
どれも同じようになってしまうんです。

だから、お店でお客さんに出す時も
家族に食べてもらうにしても。

その魅力を的確な言葉で、
相手の心に響くように伝えられるようになることは
すごく大事
だと思うのです。

 
ただお菓子を作るだけではなく
その先の「伝える力」をレッスンの中で
磨く時間をとっています。
 
 
 

野菜を使ったオリジナルスイーツを考案できるように!

 

こちらは、米粉を使ったごきげんスイーツ、
Kさんの、米粉マフィンのアレンジです。

「3色米粉のマフィンを作りました!
卵使用の方のレシピをアレンジしてみました。

◎レンコンショコラマフィン
◎人参と林檎のマフィン
◎カリーノケールとバナナのマフィン

ごきげんポイントは
徳島野菜をそれぞれのマフィンに
使ってみて、野菜も食べれるお菓子に
チャレンジしてみたことです!」

説明を読んで、どれも食べてみたーい!
と叫んでしまいました 笑

オリジナリティがあって
どんなお味なのか想像をかきたてられませんか?
 
 
作りたいお菓子のアイディアが
次々にあふれてくるKさん。
 
ごはん屋さんを訪れるお客さんの、心を捉えるメニューが
たくさん生まれそうで、
私もワクワクが止まりません!
 
 

このような方に、ごきげんスイーツベーシックがおすすめ

ベーシックコースは
素材の知識を、深く、濃く学ぶことで
身体にやさしいの選択肢が広がるレッスン。

学んだ知識は一生ものです。

Kさんのように

・オリジナルレシピを考案できるようなり、職場で生かしたい。

・初心者なので、基本からお菓子作りを知りたい。

・甘味料や油の知識を学んで、アレンジが出来るようになたい。
 
・自分やご家族に合った、身体にやさしいお菓子作りを見付けたい。
 
そんな方は
まずは、米粉の知識とロールケーキのコツが1日学べる
ごきげんスイーツ体験レッスンへ。

https://atelier-s-liaison.com/lesson/taiken/